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2024年5月2日ニューロン子供麻雀教室東京NHK総合「首都圏ネットワーク」

NHK総合のニュース番組「首都圏ネットワーク」にて子供麻雀教室東京の様子が紹介されました。

放送日
2024年5月2日 約8分間
放送局
NHK総合 東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬
番組名
首都圏ネットワーク
取材協力
ニューロン子供麻雀教室 東京
撮影場所
ニューロン麻雀スクール イトーヨーカドー大井町校
内容
子どもたちにブーム到来!? イメージ変わるマージャン

「都内の商業施設の一角。なにやら大人たち(保護者)が覗き見ている部屋の中では…なんと麻雀をする子供たちでびっしり」

小学生の女子「どれを集めるとか、どうしたらあがれるとか、ルールを知っていくごとに楽しくなっていく」

中学生の男子「対面していろいろ話しながらやることが楽しい」

小学生の男子(7歳)「一番興奮したのは大三元字一色四暗刻のトリプル役満ですかね」

「なぜ子どもにマージャンを?」親の考えや思いとは

小学生男子の母親「覚えていくことで勉強とか、いろんなことに役立つかなと」

遠く栃木県から通っている女子の父親「マージャンは人生の縮図だと思う」「小さいうちからマージャンを覚えて人生を謳歌してもらいたい」

子供教室に通う石井結さん(7歳)の家庭での麻雀の様子「コロナ禍で外出自粛、家族みんなで楽しめるものを」

父親「マージャンだったらパパ何時間でも、とだましだましやっていたら子供がハマった」

母親「一緒に遊べるものは減ってくるけど、マージャンはずっと遊べる」

横浜市立大学脳神経外科の東島威史医師(競技麻雀プロ)「子供にとってマージャンをすることはすごくメリットが大きい」

「これまでのマージャンのマイナスのイメージを払拭できればと子供の脳への影響を3年かけて研究」【補足】

「ルールを知らない小学生たちが1年間、マージャンに取り組んだ結果、IQ(知能指数)が8ポイントアップした」

「マージャンは目で情報処理をするので、牌を覚えたり、考えながら手を動かすことが反映しているのでは」


【補足】子供の知能指数に対する麻雀の影響(東島威史医師による研究と論文/ニューロン協力)

番組公式サイト

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